トップページ > 地デジとはUHFの電波のことです。

地デジとはUHFの電波のことです。


image_print

地デジの電波の受信にはUHFアンテナが必要です。

  • デジタルハイビジョンの圧倒的な高画質・高音質
  • 字幕放送を見れる
  • データ放送で天気予報やニュースを閲覧可能
  • EPG(電子番組表)で1週間先までの番組表を閲覧可能
  • CD並の音質で5.1chサラウンド放送で聴ける
  • ゴーストが発生しない
  • 双方向サービスの実現

地デジのUHFアンテナを設置すれば、テレビは無料で観る事が出来ます。
(電波障害などもほとんどありませんが、受信障害がたまに有ります。)
例えば、ケーブルテレビで地デジを観る場合、毎月5,000円前後の視聴料金がかかってしまいます。
例 : 5,000円×12ヶ月=60,000円 1年で6万円、2年で12万円 ・・・ 永遠に費用がかかります。

地デジアンテナ設置工事
15,000円~
BS110度CSアンテナもお勧め致します

  • 当社、キヨセアンテナ工事の場合です。

キヨセアンテナ工事

  • 電波状況や受信設備により、デジタル放送に対応したブースターが必要になる場合があります。
  • 建物の古い場合、分配器やTV端子、(TVコンセント)ブースターの交換が必要な場合があります。

アンテナ受信にする最大のメリットは、「ひかり通信」や「ケーブルテレビ」 のような月々の支払いが必要ないことです。

ただ、アンテナ受信にすると、アンテナに鳥がとまる、強風でアンテナにビニール袋が絡まる、電波の到来方向に高い建物や工事現場ができて大きいクレーン車などが電波を遮蔽してしまっている。このような理由でTVがうまく映らなくなる場合があります。

もしくは20年くらいたつと、強風でアンテナが倒れるなどの事故が起こる場合も考えられます。現在はデザインアンテナが主流になって来ました。倒れる心配が有りません。

このようにメリット、デメリットがそれぞれありますが、現在、多摩地方では八王子局、鶴川中継局、永山中継局、小仏中継局、地デジ(UHF)の電波塔を建設(開局済み)するなど、 アンテナでの視聴をより確実にするため、皆様の税金で建設されました。アンテナでの視聴をお勧め致します。

  • ケータイ電話・スマートフォン・テレビ・ラジオ・インターネット・ワイファイ・アマチュア無線、どの電波も基本は同じです。

 

ページのTOPへ